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MaH、Bagazine に掲載
MaH、日本のバッグ業界誌『Bagazine』に掲載
2025年12月17日 / 1分で読める / 雑誌インタビュー
東京での再会
今年、MaH は Tokyo International Gift Showに2度目の出展を果たしました。
全ラインナップのバッグコレクションを携え、日本のバイヤー、メディア、そして多くの来場者の方々と直接対話する機会となりました。会場では、印象深い出来事がありました。
日本の専門バッグ誌『Bagazine』の編集部記者が MaH のブースを訪れ、デザインやブランドストーリーについて取材を行ってくださったのです。ひとつひとつのバッグに実際に触れながら、素材について丁寧に質問した『Bagazine』の記者の方は、MaHが大切にしている「デザインの初心」にも、じっくりと耳を傾けてくださいました。
“理解される”というよろこび
『Bagazine』は、日本のバッグおよびファッション業界において高い評価を受ける専門誌で、デザイン、素材、機能性、そしてブランドの思想にクローズアップした編集方針で知られています。
10月に、MaH のブランドの成り立ちやデザインポリシーについて紹介していただきました。MaH にとってこれは、単なる業界からの評価にとどまらず、「理解してもらえた」という、何よりも大きな喜びでした。
優れたデザインとは、理解され、愛され、そして日常の中で長く使われ続けるものだということだと、MaH は信じています。
これからも、前へ
『Bagazine』に取り上げていただいたことは、日本において、より深く歩んでいく決意を新たにするきっかけとなりました。
Tokyo International Gift Show への継続出展をはじめ、現在 MaH は日本全国15店舗の LOFT にて展開しており、今後は50店舗以上への拡大を予定しています。これらは、デザインを大切にし、品質に妥協しない——そんな価値観を持つ日本のユーザーの皆さまに、少しずつ、確実に近づいてきたと考えています。
これからも MaH は、「正しいことを、きちんと続ける」バッグブランドとして、通勤の朝でも、旅の途中でも、何気ない日常のワンシーンでも、静かに、あなたの背中に寄り添う存在でありたいと願っています。今日だけでなく、明日もきちんと用意して安心させてそばにおいて。
MaH は2010年に設立し、都市で生きる若者の声に耳を傾け、オリジナルデザインにこだわり続けてきました。
「都市生活を送る若者を最も理解するバッグブランド」を目指し、日常に自然と溶け込むプロダクトを提案しています。





